今だから書ける、この本のウラ話―著書執筆時の苦労話

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今だから書ける、この本のウラ話

―著書執筆時の苦労話

今だから 書ける、この本のウラ話

弊社出版目録に「今だから書ける、この本のウラ話」というミニエッセイがございます。エッセイは著者様にしかお願いしていません。なぜならば、著者様にしか書けない文章だからです。校了時迄の苦労話、出来上がった著書を見たら削られてしまった文章やその後の新説などを書いて残してみませんか。今までに掲載させていただいたのは下の先生方です。

第1回 絵葉書コレクター・大里健さん 古きを訪ねる銚子の絵はがき 

第2回

第3回 国士舘大学名誉教授・福田眞久先生 地球連句を楽しもう

第4回 エッセイスト・芝山由美さん 夢は待ってくれる

第5回 元高校教諭・小宮山昭一先生 飲んだくれてふる里

第6回編集者・くぼたひさしさん てるてる坊主の歌

第7回 西藏(チベット)研究家・熊切武彦さん 西藏研究分類目録

第8回

第9回 ジャーナリスト・太田成人さん 中国語の基本音義1300

第10回 歴史作家・竹村紘一さん (2011年11月版) 

第11回 広告代理店社長・櫻田隆範さん(2011年12月版)

第12回 地方研究家・大木衛さん 銚子半島の歳事風俗誌(2012年4月版)

第13回 ライター・市川昭子さんあなたが生きた街(2012年7月版)

第14回

第15回 批評家・本間ひろむさん 『3日でクラシック好きになる本』

第16回 第16回作家の武田久生さん 『月光町ブルース』

です

著者の皆様へ

はじめまして!東京文献センターの初澤(くまさん@facebook)です。

この目録は新しい読者の開拓になり新しいつながりが持てるかもしれません。ぜひ一度執筆してみませんか?

<本の紹介文> 80文字-出版時のチラシなどありましたらコピーを1枚送っていただけると助かります(デジカメ画像可])

<本文> 最高576字-:校了時の苦労話、出来た著書からは編集者に削られてしまった文章、その後の新説等を書いていただけると助かります。

<原稿送付先> info@tokyonew.com FAX042-328-3856

というわけで、あなたも執筆時の苦労話をまとめてみませんか

東京文献センター公式ホームページ http://www.tokyonew.com/tbs/index.htm

公式Facebookページ https://www.facebook.com/pub.bunken

本の編集から書店営業まで・東京・小平で営業中です