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『敦煌壁画物語』は以下の全国の書店で注文可能です


神保町・東方書店にて 撮影:平成23年10月24日
『敦煌壁画物語』―釈迦の前世・誕生・悟り・涅槃
聶鋒【編著】 筒井文子【編・訳】 梁雲祥【監修】 定価2940円 ISBN978-4-925187-92-3
ブログ・http://www.tokyonew.com/tbs/?p=1101

ブッダが古代インドの思想界にいかに新風を吹き込み、仏教思想を広めることが出来たのか。祇園精舎はどのようにして建立されたのか。なぜ、涅槃の地にクシナガラの沙羅双樹の林を選んだのか等々謎が溶けた。紀元前5~6世紀の古代インドでブッタがどのようにして生きたか一緒に醍醐味を味わえるのは興味深いことである。

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電話・FAX042-328-3856 東京文献センター
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大宮・ジュンク堂書店大宮ロフト店<店舗追加 10/27確認>
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三宮・ジュンク堂書店三宮店<店舗追加 10/27確認>

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松山・ジュンク堂書店松山店

ネット書店
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神保町 八木書店(販売会社・小売不可)<店舗追加>

敦煌壁画物語がとどきました


敦煌壁画物語

でもこれはそれの約半分の量です210部

総部数は600部これがあと2山あります

 

敦煌壁画物語の注文書


書店様向けの『敦煌壁画物語』―釈迦の前世・誕生・悟り・涅槃の注文書ができました。

敦煌壁画物語  発行・東京文献センター 本体価格 2800 円  ISBN978-4-925187-92-3

中国語の基本音義 1300  太田成人 発行・ブックコム 発売・東京文献センター 定価 2625 円  ISBN978-4-925187-83-1

尹世霖現代中国朗誦詩の世界  発行・東京文献センター 定価 2000 円  ISBN978-4-925187-11-4

西蔵研究分類目録  熊切武彦 発行・東京文献センター 定価 2100 円  ISBN978-4-925187-13-8

http://www.tokyonew.com/tbs/chu111007.pdf

 

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ブッダが古代インドの思想界にいかに新風を吹き込み仏教思想を広めることが出来

祇園精舎はどのようにして建立されたのか涅槃の地にクシナガラの沙羅双樹の林を選んだのか等々謎が溶けた

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今だから書ける、この本のウラ話<第9回>『中国語の基本音義 1300』


「今だから書ける、この本のウラ話」第9回は『中国語の基本音義 1300』の著者、ジャーナリスト・太田成人さんです

中国語については、「同じ漢字文化だから、欧米より分かる」からはじまり、数え切れない「思い込み」や「神話」が、いまだに日本人の間に蔓延している。本人たちは無意識で、自分でも気が付いていないので始末が悪い。これからは、中国語が戦後日本の「英語」の位置を占める時代がやって来ている。大抵の人が中学・高校と相当時間学習しても、英字新聞すら読めない失敗を繰り返してはいけない。まず、中国語を「外国語」とし、その構造と文字の仕組みに適った接し方をする姿勢が大切だ。この思いは高校で、「漢文」を習った際に感じて以来、実現できずにいた。仕事上、ニュースを英語と日本語で取材、執筆する作業を長い間やってきて、その思いは一層強くなった。中国元の「二重価格制廃止」以来、中国へは何度も出掛けた。共同通信も日本語、英語配信だけでなく、中国語、朝鮮語配信をはじめている。言葉は入試のためではなく、自分の考えている意志を疎通させるのが目的だ。中国語には日本語にない音声がある。その音は、NHKの番組もあり、すぐに聞くことができる。英語の音声を米軍放送で学んでいたこれまでとは、格段に状況はよくなっているのだ。考えている内容を、すぐにでも中国人に伝えたいと思ったあなたにとって、従来とはアプローチが全く異なる本書は、必ずや ”目から鱗” の存在 になるであろう 。」
<この文は著者本人に頂いた文章を、弊社目録に印刷しましたものそのまま掲載したものです>

アマゾン他にて好評発売中
中国語の基本音義1300―単音節語の世界 「茶」は、なぜ、「ch´a」と発音するのか

「発音から入る中国語」で従来の学習法を変える!長年に渡る記者生活から編み出した画期的な方法とは

中国語の基本音義 1300 太田成人 本体 2500 円+税 発行 ・ ブックコム 発売・東京文献センター
ISBN978-4-925187-83-1 http://www.tokyonew.com/tbs/?p=823

 

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